このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第108話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第107話のあらすじで、直美(上坂樹里)は吾郎(甲斐翔真)が名前を決めようとしますが、不安な気持ちを抱えていました。
風薫るのあらすじ第108話は、直美(上坂樹里)が美津(水野美紀)に裁縫を教えてもらっているところからスタートします。風薫る第108話のタイトルは「吾郎の出征」です。
風薫るあらすじ第108話







直美(上坂樹里)は、遠藤平蔵(太田光)のところに行き、謝罪しました。

平蔵は、旦那は行ったのかと聞きます。

そんなある日、吾郎(甲斐翔真)が真剣な面持ちで、直美に話しかけます。














年が明けて3月になります。


その晩、直美はボタンを裁縫していました。



風薫る第108話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第109話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第108話の感想
風薫る第108話のあらすじでは、吾郎と直美が子どもの名前を決めました。男の子でも、女の子でも大丈夫な明(あきら)という名前です。
そして、吾郎は出征の日がやってきて、明の顔が見られないまま戦地に向かうというストーリーでした。
直美さんも吾郎さんも良かったですね。名前は、りんから伝え聞く形になるのかなって思っていたので、その点はすごく良かったです。
明っていい名前。男の子でも女の子でも対応できるし、明るくってのはとても素敵な由来ですね。吾郎らしいなって思いました。
直美さんも、一緒に名前を決めれて良かったですね。あのまま、名前を決めてなかったら後悔してたと思うんです。
吾郎さんは、死亡フラグが立っているので・・・明に会えないんだろうなって思いながらも、いい人すぎるから吾郎さんには生きて帰って欲しい。
直美が寂しい思いしたので、明には寂しい思いをさせたくない。でも、一ノ瀬家の面々もいるからその点は大丈夫かな。
りんもいるしね。吾郎さんについては、ちょっと心配だけど今後が気になります。風薫る第108話の感想はここまで。風薫る第109話の感想につづく。
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