このページでは、NHK朝ドラ「あんぱん」の第100話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
あんぱんあらすじ第99話で、たかし(北村匠海)に漫画以外の仕事がやってきたので、漫画家は漫画を描くのが仕事だと言ってしまう。
あんぱんのあらすじ第100話は、たかし(北村匠海)が、のぶ(今田美桜)に話すところからはじまります。あんぱん第100話のタイトルは「苦労だと思ってない」です。
あんぱんあらすじ第100話
ミュージカルは無事、成功しました。打上げで、たかし(北村匠海)が永輔(藤堂日向)に質問します。


それから数日が経過します。


そんな話をしているところに、たくや(大森元貴)がたかしの元を訪ねてきました。





たくやが家に帰って、のぶに漫画ではない仕事の話をすると・・・



この頃、のぶは仕事が終わった後、八木(妻夫木聡)の店を手伝っていました。それを知った蘭子は、仕事終わりに八木の店に向かいます。




漫画をつくるのに行き詰っていた、たかしは日曜日に八木の店を訪れました。たかしは、のぶが八木の店で働いているのを見て驚きます。


たかしは家に帰って、のぶに謝りました。


のぶが、たかしのことを励ましていると雷が近くに落ち、停電が起きます。のぶは、懐中電灯を見ていう。

たかしは、それを見てつぶやきます。

あんぱん第100話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第101話ネタバレ,あらすじにつづく。
あんぱん第100話の感想
あんぱん第100話のあらすじでは、たかしに作詞の依頼がやってきますが・・・漫画家であるプライドからたかしは断ります。
一方、のぶは家計を助けるために夜に八木の店でアルバイトをしているというストーリーでした。
う~ん。たかしは、やっぱり売れてから仕事を選ぶべきなのかなって思いました。とりあえず、歌詞をやってみたらええのに。
それで、うまくいくかもしれないし・・・うまくいかなかったら、また漫画描けばいい。でも、仕事を受けなければ、自分の仕事に幅もできない。
売れない漫画家を続けていかなければいけないのに。逆に、違うところで売れれば、たかしの漫画も読んでみたいって人が増えるかもしれない。
逆転の発想さえもてれば、たかしはもっとうまくいく。のぶは、だからこそやってみればいいと言ったのかなって思います。
人を喜ばすことに違いはない。本当にそうだなって思いました。あんぱん第100話の感想はここまで。あんぱん第101話の感想につづく。
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