このページでは、NHK朝ドラ「あんぱん」の第107話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
あんぱんあらすじ第106話で、たかし(北村匠海)は詩がどんどん浮かんできたので、書き溜めていきました。
あんぱんのあらすじ第107話は、八木(妻夫木聡)が再び、たかしの詩集を読むところからはじまります。あんぱん第107話のタイトルは「愛する歌」です。
あんぱんあらすじ第107話
八木(妻夫木聡)がたかし(北村匠海)の詩を活用して発売した湯呑は、飛ぶようにうれました。


たかしは健太郎とご飯を食べながら、話をします。


八木は忙しくなったことから、事務関連の仕事を蘭子(河合優実)にお願いします。



八木は、電話をかけるとのぶがでます。八木は、伝言でもっと詩集を出すように要望をだしてきます。

のぶ(今田美桜)は、忙しくなりすぎないか心配する。

たかしは、どんどん詩を書き溜めていきました。

八木は、たかしの詩集をよんで再び引き込まれます。

その後、蘭子が八木と話をします。






たかしは、家で詩を書いていました。


八木はすぐに出版することをたかしに話します。




あんぱん第107話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第108話のネタバレ,あらすじにつづく。
あんぱん第107話の感想
あんぱん第107話のあらすじで、たかしの詩をいれた湯吞は売れました。そして、八木はたかしの詩集を出版することを決めました。
出版する本のタイトルは「愛する歌」に決まっていくというストーリーでした。その中に、蘭子と八木の関係が描かれていましたね。
詩を入れただけで、湯吞が売れるのかってものすごく疑問ですけど・・・八木はすごく才能があるのかもしれませんね。
儲けを度外視してるのかも。それでも、出版部を作るってなるとそれなりにリスクを抱えることになりそうな気がします。
蘭子は八木におもいきった発言をしましたね。八木さんを抱きしめる人がいるかって。そこまで言ったなら、告白すればいいのに。
あんぱんの中で、八木と蘭子のところだけ時空が歪んでいるような感じです。それぐらい、なんか異空間な状況ですね。
のぶ、メイコが幸せになっているので、あとは蘭子だけです。蘭子の頭には豪ちゃんがいるので、どうかなってところはあります。
けど、蘭子にも幸せになって欲しいですね。あんぱん第107話の感想はここまで。あんぱん第108話の感想につづく。
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