このページでは、NHK朝ドラ「あんぱん」の第50話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
あんぱんあらすじ第49話で、たかし(北村匠海)に赤紙が届いたことで、高知に戻りました。そこで、のぶ(今田美桜)と会います。
あんぱんのあらすじ第50話は、たかし(北村匠海)はのぶ(今田美桜)に再会したところからはじまります。あんぱん第50話のタイトルは「鉄拳制裁」です。
あんぱんあらすじ第50話




そういって笑うたかしに、のぶはいいます。

出征の日、商店街の人たちが集まっていました。千代子(戸田菜穂)は、寛(竹野内豊)の遺影を抱えて・・・


たかしは、寛(竹野内豊)に言います。

たかしの壮行会が行われ、みんなが見送ります。

そう言っているところに、登美子がやってきていいます。

登美子の発言に、憲兵がかけつけてきて捕えようとしました。のぶがそれをかばう。


登美子やのぶが憲兵に連行されそうになった時、たかしが敬礼して憲兵に言った。

のぶは、精一杯笑顔でたかしを見送りました。
高知連隊に入隊した、たかし(北村匠海)は中隊本部の部屋をノックしました。その中の二等兵の顔を見て驚きます。小学校の同級生・今野康太(櫻井健人)だったからです。


たかしと康太は背筋を正します。

2人は、小倉の部隊に送られることになります。


たかしは、鉄拳制裁をくらいました。
たかしは、小倉連帯で靴ひもを結んでいるところに一人の上官が近づいてきました。




たかしは、また殴られる準備をして目をつぶって眼鏡をはずしてもなにもおきません。そのため、目を開けると、そこに八木はもういませんでした。
八木の後ろ姿は、遥か先にありました。あんぱん第50話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第51話のネタバレ,あらすじにつづく。
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