このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第101話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第100話のあらすじで、なくなっていた焼き窯が台所の横にすべり落ちていたのをクマ(夏目透羽)が発見しました。
ばけばけのあらすじ第101話は、ヘブン(トミー・バストウ)が原稿を書き上げるところからはじまります。ばけばけ第101話のタイトルは「お金を増やしてほしい」です。
ばけばけあらすじ第101話

かけた。
ヘブン(トミー・バストウ)が原稿を書き上げました。

良かった。

おめでとう。

ミナサンのオカゲ。カンシャ、カンシャ。
トキ(高石あかり)もほっとしていました。
ある日、職員室でヘブンとロバート(ジョー・トレメン)とヘブンが作山(橋本淳)の話を聞いていました。

実は、この第5中学がなくなる話がありまして。帝国議会で、高等中学校を減らす審議をしていて、早ければ6月に閉校になる。
このことが翌朝の新聞にのりました。

ヘブンさん、これ本当ですか。もし、本当なら私も母上も働きます。

ダイジョウブ。アイデアあります。心配ない。
ヘブンは、そういいつつもなんのアイデアもありませんでした。
トキは、毎月の収入と支出を書きだしていました。ヘブンのおかげで生活ができていることをトキは実感します。

学校がなくなったら、困るわねえ。

でも、今はようけお金貯まっておるけん。
トキとフミ(池脇千鶴)は、同時にタンスに目をやりました。すると、司之介(岡部たかし)が再びお金を持ち出していた。
司之介は、またしても荒金(夙川アトム)にお金を渡していたました。

今度は、本当にお金を増やしてほしい。

今は、いい話がない。
荒金は、渋りますが司之介は強引にお願いしました。ばけばけ第101話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第102話のネタバレ,あらすじにつづく。
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