このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第106話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第105話のあらすじで、ヘブン(トミー・バストウ)はイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)にアメリカ行きを誘われていましたがトキ(高石あかり)には言えずにいました。
ばけばけのあらすじ第106話は、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)が英語を勉強しているところからはじまります。ばけばけ第106話のタイトルは「フィリピンに行くべき?」です。
ばけばけあらすじ第106話
トキ(高石あかり)は、毎日眠気を振り切って英語の勉強をヘブン(トミー・バストウ)としていました。しかし、なかなか英語の上達がしません。




そんなある日、トキはラン(蓮佛美沙子)の家に行き一緒に話をしました。






そのことで、トキとランは仲良くなります。


トキは帰宅して、丈(杉田雷麟)と正木(日高由起乃)から英語を教えてもらいます。




トキはそう復唱しながら、ノートに記入していきます。
一方、ヘブンにはイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)から再び手紙が届いていました。

報酬だけでなく、2年間の滞在費もだしてくれるという良い条件です。

ヘブンは学校でロバート(ジョー・トレメン)に相談しました。


その日の夜、ヘブンはトキにフィリピンという単語を使って英語を教えていました。しかし、トキはなかなかフィリピンという発音ができない。




トキは、ずっとあなたと一緒にいたいというフレーズはしっかりと発音ができました。ヘブンはそのことに驚きました。

ばけばけ第106話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第107話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第106話の感想
ばけばけ第106話のあらすじでは、トキはランという友達ができました。ランにトキは英語の覚え方を教えてもらいました。
一方で、ヘブンにはイライザからフィリピン滞在記を書かないかという依頼が来ているというストーリーでした。
トキはこれまで、英語の勉強の時に書いて覚えようとしてなかったのですね。だから、発音だけでなかなか覚えられなかった。
幼い小さい頃であればそれでいいのでしょうが、トキはもう大人になっているのでその覚え方では難しかったのかもしれませんね。
今後、発音を書いてメモをしていくことで少しでも前に進んでいければいいですね。一方、ヘブンにはフィリピン滞在記の依頼がやってきています。
ヘブンさんは、かなり迷っている様子ですが・・・ロバートに相談したら痛いところをつかれていましたね。
ヘブンさんは、トキになんで相談しないのかな。言いにくいのはわかるけど、夫婦ですから最初に相談しないと。
後でもめるきっかけになりそうな気がしてしまいます。ばけばけ第106話の感想はここまで。ばけばけ第107話の感想につづく。
あなたにおススメのページ
ばけばけ第107話ネタバレ,あらすじ
ばけばけ公式ブックはコチラ
司之介/岡部たかしのモデルはコチラ
ヘブンのモデル・小泉八雲はコチラ
トキ/高石あかりのモデルはコチラ







