このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第112話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第111話のあらすじで、ヘブン(トミー・バストウ)はトキ(高石あかり)と正式な結婚をしたいと考え戸籍に入りたいと考えます。
ばけばけのあらすじ第112話は、みんなで松江に行くところからはじまります。ばけばけ第112話のタイトルは「私に信頼はない」です。
ばけばけあらすじ第112話
トキ(高石あかり)、ヘブン(トミー・バストウ)、フミ(池脇千鶴)、司之介(岡部たかし)が一緒に松江に行きました。花田旅館に泊まります。
トキとヘブンが松江市役所に行くと、トキの戸籍には銀二郎(寛一郎)が残っていたので、それを抜かないとヘブンをトキの戸籍に入れられないと言われます。

今さら、銀二郎さんに頼みづらい。
すると、市役所の職員は雨清水家にトキが戻って、そこにヘブンが入ればいいと教えてくれました。しかし、帰化は島根では前例がない。
しかも、日本人に帰化するためには江藤知事(佐野史郎)の許可が必要でした。

なして、松江を捨てた者にお墨付きを与えんといけんのかね。
そういって断ったのです。
トキは、松江中学の校長・庄田(濱正悟)になんとかならないかお願いに行きました。すると、サワ(円井わん)が出てきました。

おサワ。元気しよった。今、どうしよん?

結婚して、今は小学校の正規職員をしよるよ。どうしたの?今日は?

庄田さんにお願いがあってね。

そのことなら、お断りさせて。下手に歯向かったら、校長を取り消されかねないから。
一方、ヘブンは錦織(吉沢亮)を訪ねていました。

錦織さん。江藤さんを説得してくれませんか。

お気持ちはわかりますが、知事からの信頼は私にはもうないのです。

私が熊本に行ったせい?
錦織は答えずに、頭を下げました。ばけばけ第112話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第113話のネタバレ,あらすじにつづく。
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