このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第23話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第22話のあらすじで、勘右衛門(小日向文世)がヘブン(トミー・バストウ)を切ろうとするのをトキ(高石あかり)たちが止めました。
ばけばけのあらすじ第23話は、ヘブンが花田旅館を気に入ったところからスタートします。ばけばけ第23話のタイトルは「君にかかってる」です。
ばけばけあらすじ第23話
ヘブン(トミー・バストウ)は、土間で米をつぐ音で目を覚ましました。


ヘブンは、松江の街を眺めてイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)に手紙を書く。

なみ(さとうほなみ)はトキ(高石あかり)に聞きます。





トキは、それを花田旅館に届けに行きました。



そこに、司之介(岡部たかし)がやってきて、牛乳をヘブンに売りにきます。



司之介はヘブンに、毎朝届けることになります。
一方、島根県知事の江藤は島根を人気の県にするために、若者教育には英語が必要だと考えていました。そのため、ヘブンに滞在してもらいたいと考えます。



錦織は、ヘブンに中学英語の授業の意見を聞こうと思って家を訪ねます。しかし、いくら呼んでも反応がありません。ただ、ペンを走らせる音だけが聞こえてきます。

そういって、教科書を置いて帰りました。
その後、ヘブンは教科書をペラペラとめくります。ヘブンのその手は震えている。ばけばけ第23話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第24話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第23話の感想
ばけばけ第23話のあらすじでは、ヘブンが日本滞在記を書いていて、松江のすばらしさを記していました。
また、錦織が授業のことについてヘブンに相談しようとしますが、ヘブンは相手にしてくれないというストーリーでした。
ヘブンは、異国の人ですので、日本の文化を見て一つ一つ感動していますね。滞在記を書いていることから、そういうのが好きなんでしょうね。
日本の特徴というか、松江の特徴を見ると素晴らしいと言います。なので、あんな乱暴な勘右衛門でさえ、サムライと喜びますので。
あと、気になったのは錦織です。危険な目をしてまでってフレーズがとても気になりました。錦織も松江に戻ってきたことで、何かあるのかな。
悪いことをしてなければいいのですが・・・危ない橋ってのが、どうしても気になります。しかし、ヘブンはなんで錦織と授業の打ち合わせをしないのだろう。
明後日から授業なのであれば、何かしら準備をしなければいけないような気がするのですが・・・自信があるのかな。
それとも、何か別のことを考えているのか。気になりますね。ばけばけ第23話の感想はここまで。ばけばけ第24話の感想につづく。
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