このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第37話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第36話のあらすじで、トキ(高石あかり)はヘブン(トミー・バストウ)が言う「ビア」がわからず、いろんなものを用意しますがダメでした。
ばけばけのあらすじ第37話は、トキ(高石あかり)がサワ(円井わん)と話をするところからスタートします。ばけばけ第37話のタイトルは「早く拭いて」です。
ばけばけあらすじ第37話




Beerがわからないトキ(高石あかり)は、身振り手振りで絵を描いて欲しいとお願いします。ヘブン(トミー・バストウ)は、ビール瓶とビールを注いだグラスの絵を描きました。


ヘブン(トミー・バストウ)は浮かない顔をしていました。




トキは、さっそく瓶ビールを買いにいきました。




水で冷やして、ヘブンの帰りを待っていた。そこに、ヘブンが帰ってきます。


トキは、瓶ビールをとって栓を抜きます。

栓を空けると、当然ながら泡がでてきます。

テーブルに泡がこぼれて、ヘブンは慌ててイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)の写真を守ります。




ビールがこぼれてなくなった後、トキ(高石あかり)は再び山橋薬舗に走るとヘブンが追ってきました。




ヘブンは、英語が少しだけわかる店主と一緒にビールを飲んで、すっかり機嫌が良くなります。

ヘブンはそう言って、店主と飲みます。トキにも注ぎ、トキは人生ではじめてビールを飲みます。



帰り道、ヘブンはトキにスキップを教えました。

ヘブンは、トキにスキップを教えます。しかし、トキはうまくできません。ばけばけ第37話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第38話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第37話の感想
ばけばけ第37話のあらすじでは、Beerの絵をヘブン先生が描いてくれたことでビールであることがわかります。
そして、ビールを買ってきたトキですが泡をこぼしてしまい、ヘブン先生は怒ってしまうというストーリーでした。
やっぱり、ヘブン先生はコミュニケーションをとれる女中が欲しいと思うようになりましたね。Beerがわからなかった時点でそうなりそうって思ってました。
でも、この時代の日本に英語わかる人がどれだけいるかってことを考えると無理ですよね。ましてや、松江です。絶対にいないと言ってもいい。
だから、錦織ははっきりといないことを伝えましたね。でも、絵はいいアイデアだと思いました。絵がうまくなかったら・・・ですが。
ラッキーなことに、ヘブンは絵がうまい。これであれば、トキにもしっかりと伝わります。トキがもしわからなくても、誰かに聞けばわかる。
一番いいのは、錦織に聞くのがベストなんですけどね。そうすれば、絵を描かなくてもわかる。とはいえ、ずっと錦織もいるわけではないですからね、
ヘブン先生は、お酒飲んだら気分が良くなりました。スキップを上機嫌でしてました。トキは全然できてませんでしたが・・・。
スキップといえば、川田さんを思い出してしまいました。ばけばけ第37話の感想はここまで。ばけばけ第38話の感想につづく。
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