このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第45話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第44話のあらすじで、ヘブン(トミー・バストウ)が石狐に釘付けで松江のすばらしさを実感しました。
ばけばけのあらすじ第45話は、ヘブン書くが滞在記を書くところからスタートします。ばけばけ第45話のタイトルは「いつか君と歩きたい」です。
ばけばけあらすじ第45話


トキは嬉しそうにしていました。しかし、弁当あけるなという絵は見せることができませんでした。
日曜日、リヨ(北香那)の誘いでヘブン(トミー・バストウ)は松江で唯一の西洋建築である島根県庁を見物することになります。


その様子を錦織(吉沢亮)と江藤(佐野史郎)がチェックしていた。




ヘブンとリヨは、県庁を楽しそうに見て回ります。

そういって、ヘブンとリヨはベンチに座ります。


城山稲荷神社は、トキ(高石あかり)と錦織が勧めた場所です。ヘブンが錦織と江藤が後をつけていることに気づき、結局4人で城山稲荷に行きました。





ヘブンは石狐に釘付けでした。リヨのことなど、まるで気にしません。

ヘブンは、とても感動していました。ヘブンの家で待っているトキのところに、リヨが帰ってきました。




ヘブンは家に帰って、滞在記の執筆にとりかかりました。トキは、火鉢に炭をおこしました。


トキは微笑みながら、静かにヘブンの家をでました。そして、スキップして家に帰ります。

その頃、ヘブンはイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)の写真に話かけていまたした。

ヘブンはトキがスキップできて喜んでいるのを聞いて、嬉しくなります。ばけばけ第45話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第46話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第45話の感想
ばけばけ第45話のあらすじでは、リヨとヘブンは県庁を一緒にまわりました。最初は仲よさそうにしていました。
しかし、城山稲荷に行ってから相手にされなかったリヨは、トキの元にやってきて愚痴をこぼすというストーリーでした。
ヘブンからすると、松江の名所を回るっていうのに県庁では退屈だったかもしれません。もちろん、西洋の建物だからという理由があったわけですが。
それも、江藤知事が言ったからだったんですね。県庁だけだと退屈なので、リヨも違う場所を用意しておくべきだったかもしれません。
そうしておけば、城山稲荷に行くことはなかった。そもそも、ヘブンからするとリヨはまったく関係ない。松江のことをもっと知りたいだけなんだと思います。
だから、ヘブンは城山稲荷のキツネに興味を持てば、リヨはそっちのけになるのでしょう。リヨではなく江藤知事が案内したので良いのかもしれません。
ヘブンにとっては、松江の名所を案内してくれれば誰でもいい。だから、リヨにとってランデブーなのに、ヘブンはすぐに錦織に城山稲荷の案内を頼んだんでしょう。
まあ、最初にも言いましたが県庁だけでずっと何周もまわるってのは、無理があるのですが。ヘブンが手紙を書いてる相手は恋人なのかな。
それとも、結婚しているパートナー?そこも気になります。ばけばけ第45話の感想はここまで。ばけばけ第46話の感想につづく。
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