このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第56話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第55話のあらすじで、錦織(吉沢亮)はヘブン(トミー・バストウ)に自分がどういう存在か聞きました。
ばけばけのあらすじ第56話は、ヘブン(トミー・バストウ)が金縛りにあうところからスタートします。ばけばけ第56話のタイトルは「イクマショウ」です。
ばけばけあらすじ第56話
ヘブン(トミー・バストウ)は、1週間以上、金縛りにあっていました。





トキ(高石あかり)がそういうものの、英語で説明することができません。

錦織(吉沢亮)に聞こうと考えますが、肝心の錦織はヘブン先生を避けていました。

錦織がいないことにヘブンは驚きましたが、トキにとっても大きな問題だったのです。
数日後、出勤前のトキを錦織が訪ねてきました。




この日も、ヘブンは朝に金縛りにあっていました。

お祓いに行ってみようと、トキはヘブンを誘いました。


ヘブンは、お祓いに興味津々だったのでお祓いに行くことになります。
松野家では、銭太郎が取り立てがきておりました。


トキは、錦織の代わりの通訳・正木(日高由起刀)とヘブンの3人でお祓いに出かけました。トキは、嬉しそう。





住職が怪談をするというとトキが喜びます。ヘブンも興味を持ちました。ばけばけ第56話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第57話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第56話の感想
ばけばけ第56話のあらすじでは、ヘブン先生がずっと金縛りにあっていることから、トキがお祓いを提案します。
しかし、錦織が来なくなったのでなかなかうまく説明できない。それでも、正木と3人で一緒にお祓いに行くというストーリーでした。
英語がわからないと通じないですよね。特に、細かい英語がわからないとヘブン先生に通じないところがあります。文化が違いますからね。
でも、錦織がなんでヘブン先生と距離をとっているのか理由はわかりました。本来、サービスしすぎだったのかもしれません。
家まで迎えにくるのは、元々やりすぎだったのかも。でも、お祓いの場所では正木がいたので良かった。トキがわからなくても安心です。
ヘブン先生は、お祓いが好きでしたね。ヘブン先生は、そういうの好きそうと思っていたのでぴったり。怪談については、トキが一番反応してた。
きっと、ヘブン先生は怪談をわからないけど・・・これも好きになるんだろうなって思います。どんな怪談なのか気になりますね。
ばけばけ第56話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第57話のネタバレ,あらすじにつづく。
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