風薫る あらすじ第25話「一致団結」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第25話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第24話のあらすじで、直美(上坂樹里)とりん(見上愛)は、別々に捨松(多部未華子)に相談をしに行きました。

 

風薫るのあらすじ第25話は、直美(上坂樹里)が占い師に声をかけられるところからスタートします。風薫る第25話のタイトルは「一致団結」です。




風薫るあらすじ第25話

直美(上坂樹里)は再び占い師・真風(研ナオコ)に声をかけられていました。

真風
天女の風に吹き飛ばされぬように、みなと力を合わせることだ。

りん(見上愛)も直美も門限に遅れて帰ってしまう。そして、裏口からそっと入ろうとするが松井(玄理)に見つかってしまいます。

松井
遅れた2人で、寮内すべてを雑巾がけしなさい。

夜中になり、りんは直美に質問しました。

りん
首からぶら下げているのはなに?
直美
神様は信じれないが、唯一親からもらったお守り。母親は、女郎らしい。髪といろいろ断ち切って、みなしごだって打ち明けたけど、さすがに女郎とはいえなかった。
りん
正直に全部話すことが正しいとは思いません。

翌日から、直美は積極的に英語を他のメンバーに教えるようになり翻訳を続けました。翻訳を発表する日、多江(生田絵梨花)は言う。

多江
看護婦にとって、最も基本となるのは患者がいちいち言葉にせずとも、ちょっとした変化から気分や体調を察する力を持つことです。

7人は、みんな納得の表情をしていました。7人の関係が深まってきたある日の朝食後・・・怒った声が響きわたった。

バーンズ
しゃんとしなさい。

風薫る第25話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第26話のネタバレ,あらすじにつづく




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