このページでは、NHK朝ドラ「あんぱん」の第40話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
あんぱんあらすじ第39話で、たかし(北村匠海)は卒業制作が終わったら、のぶ(今田美桜)に気持ちを伝えにいくことを決めました。
あんぱんのあらすじ第40話は、たかし(北村匠海)が寛(竹野内豊)に手紙を書くところからはじまります。あんぱん第40話のタイトルは「のぶの結婚相手は?」です。
あんぱんあらすじ第40話
12月になって、たかし(北村匠海)は寛(竹野内豊)に手紙を送ります。卒業制作を最高のものにすることや製薬会社の就職を決まったことを伝えた。





寛を見送った後、千代子(戸田菜穂)がため息をつきました。寛があまりにも忙しく働いていたからです。
のぶ(今田美桜)の元には次郎(中島歩)から手紙が届いていました。

のぶは、けじめをつけるため次郎に会いに行きました。縁談を断るつもりでした。のぶは、高知の料亭に行きました。







周りからは愛国の鑑なんて言われています。でも、妹からはそんなの噓っぱちだと。







その言葉に、のぶは目を見開きます。次郎の言葉は結太郎とまったく同じだったことから、のぶの心をうちました。
そして次郎が帰っていた後に、のぶはダッシュで次郎を追いかけました。

その夜、朝田家はどんちゃん騒ぎになります。




屋村(阿部サダヲ)はそれを知って、たかしのことを心配しました。

あんぱん第40話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第41話のネタバレ,あらすじにつづく。
あんぱん第40話の感想
あんぱん第40話のあらすじでは、のぶは次郎からされていたプロポーズを受けました。のぶは断る予定でしたが、結婚しても教師をつづけていいこと。
父・結太郎(加瀬亮)と同じ言葉で励ましてくれたことに、のぶは次郎との結婚を決心するというストーリーでした。
たかしは、間に合わなかったですね。せっかく千尋が手紙くれてたのに、動くのが遅すぎましたね。たかしは、なんで手紙を書かなかったのかな。
手紙を書いていただけで、違ってたと思うんだけどなあ・・・やっぱり接触頻度は大きいです。のぶの頭の中に、たかしはなかったと思うですよね。
でも、次郎さんは結太郎に似て優しいですね。先生を続けてもいいし、足が速いきってところは、のぶにとって嬉しかったんでしょうね。
個人的には、屋村(阿部サダヲ)の「あいつ死ななきゃいいけど」って言葉が印象的でした。また線路に寝てしまうって思ったのかな。
やむさん、やっぱり面白い。ちょっと、たかしの心が心配ではありますね。あんぱん第40話の感想はここまで。あんぱん第41話の感想につづく。
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