このページでは、NHK朝ドラ「あんぱん」の第65話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
あんぱんあらすじ第64話で、のぶ(今田美桜)は闇市で速記を練習していたことから、「高知新報」の人に名刺を渡されました
あんぱんのあらすじ第65話は、のぶ(今田美桜)が高知新報に行ったところからはじまります。あんぱん第65話のタイトルは「入社試験合格」です。
あんぱんあらすじ第65話

のぶ(今田美桜)は高知新報に行き東海林(津田健次郎)のところに行きました。















のぶは、落ちても失うものは何もないので入社試験を受けることにしました。
新聞社の入社試験は3段階ありました。筆記試験、実際に取材に出て記事を作成して、最後に面接が行われます。
筆記試験、実地を終えたのぶ(今田美桜)は、面接に向かいます。面接は3人に質問されるスタイルで、東海林(津田健次郎)もいました。






思想はそう簡単には変わらないですよね。学校の先生を辞めたのも進駐軍からマークされていたからではないのですか。







のぶが面接室を後にしたのちに、霧島はのぶのところに横線を引きました。


世の中も俺もあんたも変わらんといかんのじゃないですか。俺が責任をもちます。
廊下を歩いて帰る、のぶを東海林が呼び止めます。


のぶは、高知新報の記者に採用されました。
のぶの採用を知った朝田家の面々は驚きます。



みんなが喜ぶ中で、蘭子(河合優実)は冷静でした。


みんなが不安そうに、のぶを見つめると・・・




あんぱん第65話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第66話のネタバレ,あらすじにつづく。
あんぱん第65話の感想
あんぱん第65話のあらすじでは、のぶが高知新報の入社試験を受けて採用されるというストーリーでした。
闇市で速記しをしてて、新聞記者に採用されるって・・・今の時代であれば絶対ないですよね。あの時代だからあったことだと思います。
東海林は、のぶに何かをみたのかな。自分が責任を持つって、よほどですよね。余程、なにか良い部分がのぶにあったのでしょうか。
でもまあ、教師を辞めた後なので。。。なかなか仕事はない。そう思うとよく新聞記者の試験に受かりましたね。
周囲からも立派な仕事って見られる職業ですから、朝田家の面々も鼻が高いですね。でも、朝田家の人たちはもっともなことも言っていましたね。
のぶが新聞記者って、大丈夫かって。なにかとんでもない記事を書きそうって、思ってしまいますね。弱者のことを考える、のぶ。
きっと、新聞記者に向いているんじゃないかなって思いました。たかしはなんの仕事をするようになるんだろう。
そこが気になりますね。あんぱん第65話の感想はここまで。あんぱん第66話の感想につづく。
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