このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第13話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第12話のあらすじで、雨清水家の長男が失踪して、三男の三之丞(板垣李光人)が急遽工場を継ぐことになります。
ばけばけのあらすじ第13話は、トキ(高石あかり)が看病に行こうとするところからスタートです。ばけばけ第13話のタイトルは「トキは誰の子?」です。
ばけばけあらすじ第13話
三之丞(板垣李光人)は、自分の置かれた状況で精一杯で何もできずにいました。その状況を見て、トキ(高石あかり)は家族に言います。









翌日から、でんの朝に看病をしてからトキは工場に行きました。


工場の仕事も厳しくなっており、疲れた後にふたたび雨清水家に向かいます。





工場では、三之丞が何もできずに座っていました。

トキは、でんに怪談まで聞かせました。


司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)は、トキに帰りが遅いことを心配そうに待っていました。





2人は、トキの出自のことを話してしまう。隣の部屋に、銀二郎(寛一郎)がいることを忘れて。

勘右衛門(小日向文世)は、そういって脅すように言います。


ばけばけ第13話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第14話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第13話の感想
ばけばけ第13話のあらすじでは、でんが倒れてタエだけでは看病すらできないため、トキが雨清水家に看病に行くことになります。
そして、司之介やフミの会話から銀二郎もトキが雨清水家の子どもであることを知るというストーリーでした。
雨清水家は大変な状態になっていますね。でも、トキは無給で看病に行くってのはすごい。トキ自身がお世話になっているのは間違いない。
けど、新婚のこのタイミングでトキが雨清水家に看病に行くってのはどうなのかなって思ってしまいました。
女中がいない。タエもダメ。三之丞も無理だから仕方ないところはありますが、銀二郎からするとなんでなのってなりますね。
しかも、銀二郎はトキが本当は雨清水家の子であることを知ってしまいました。ちょっと、銀二郎からすると重すぎる出来事が多いですね。
でんの体調が良くなればいいのですが、それもどうなるかわかりません。いつまで、トキが看病しなければいけないのかもわからない。
前途多難ですね。それと同時に、銀二郎はトキがいない状態であの家族とずっと一緒にいることになる。これはとっても心配ですね。ばけばけ第13話の感想はここまで。ばけばけ第14話の感想につづく。
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