このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第22話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第21話のあらすじで、松江にレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)がやってきました。それを祝う松江民たち。
ばけばけのあらすじ第22話は、ヘブン(トミー・バストウ)の式典が行われているところからスタートします。ばけばけ第22話のタイトルは「ペリー、覚悟」です。
ばけばけあらすじ第22話


ヘブン(トミー・バストウ)が出雲言葉で挨拶すると、群衆が集まり順番に握手をします。前にいた、トキも握手をして話をします。

トキ(高石あかり)は、握手をした後に何か違和感を感じます。


錦織(吉沢亮)が通訳をしながら、この後の式典について説明しているとヘブンが遊郭から聞こえる音に興味を持ちました。



ヘブンはそういって三味線の音に合わせて踊りだして、遊郭の方向に歩いていってしまいました。

トキ(高石あかり)とサワ(円井わん)が家に向かって歩いていると、遊郭の建物の中を覗いているヘブンの姿がありました。そこに、錦織がヘブンを追いかけてやってきます。

トキとサワが仕方なく、ヘブンに声をかけました。


しかし会話もままならず、ヘブンはどこかに吸い込まれるように進んでいった。
その先に松野家があり、なぜか勘右衛門(小日向文世)が木刀を振っていました。


勘右衛門が斬りつけるのを錦織、トキ、サワの3人でなんとか止めました。


なんとか、錦織がヘブンを式典に連れていきます。
ヘブンには、松江で一番の旅館を用意していました。しかし、ヘブン自身が花田旅館を気に入り、勝手に変更してしまう。





ばけばけ第22話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第23話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第22話の感想
ばけばけ第22話のあらすじでは、ヘブンが松江にやってきてもてなされるという回でした。その際に、トキは握手をします。
そして、トキはヘブンとの握手に違和感を覚えました。ヘブンはとても自由放任なので、周囲は困っていましたね。
その中でも、勘右衛門が斬りかかるところは面白かったです。さすが、勘右衛門。笑わせてくれます。
そんな勘右衛門に対して、ラストサムライということで感動するヘブンも面白い。ヘブンからすると、ちょんまげで武士をしている勘右衛門を珍しがるのもわかります。
でも、やっぱり斬りかかる勘右衛門は面白いですね。ヘブンは、自由気ままな人物なので、何が起きるかわかりません。
そこがすごく楽しみです。トキとどのようにかかわっていくのか。手の震えには、どういう意味があったのか。
伏線もいっぱいあるので、先の展開が気になりますね。ばけばけ第22話の感想はここまで。ばけばけ第23話の感想につづく。
あなたにおススメのページ
ばけばけ第23話ネタバレ,あらすじ
ばけばけ公式ブックはコチラ
ばけばけ ネタバレ,あらすじまとめ
小泉セツ(トキのモデル)はどんな人?







