このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第98話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第97話のあらすじで、司之介(岡部たかし)が有り金を全部、荒金(夙川アトム)に渡してしまいました。
ばけばけのあらすじ第98話は、司之介(岡部たかし)が荒金(夙川アトム)に再び会ったところからはじまります。ばけばけ第98話のタイトルは「焼き窯泥棒!?」です。
ばけばけあらすじ第98話
司之介(岡部たかし)は、有り金全部を荒金(夙川アトム)に渡した数日後、司之介は再び荒金に会います。



荒金はお金が5倍になったことを報告して、司之介にお金を渡します。

トキはヘブンが熊本に来てから何もかけてないことに気づきはじめました。


トキは、それを聞いてフミ(池脇千鶴)に言います。


次の日の朝食前、司之介はたんすにお金を戻そうとします。しかし、5倍に増えたことからなかなか入らない。そこに、正木(日高由起乃)がやってきた。





そうこうしていると、フミに見つかってしまった。
司之介(岡部たかし)がなぜ棚にお金を返していたか、みなに説明していると・・・


そこに、クマ(夏目透羽)がやってきた。











探偵のような語り口調で、正木(日高由起乃)が推理しはじめます。ばけばけ第98話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第99話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第98話の感想
ばけばけ第98話のあらすじでは、へぶんさんが熊本に来てから物語を書けていないことをトキが気づきました。
また、クマがパンのトーストを焼く釜を盗まれたといったことで騒動になるとというストーリーでした。
それにしても、司之介は何を考えているんですかね。お金が増えたことで喜ぶのかと思っていたら、逆に怒るってのはさすがにありえないです。
荒金が驚くのも当然せすよね。借金して、ひりひりする生活がしたいってどんだけギャンブラーなのかって話です。
そもそも、自分の借金が原因で松野家がどれだけ苦労したのかまったく反省してないですよね。たまたまお金が増えたから良かったものの。
今回のことで、反省すればよいのですが。一方で、焼き窯がなくなったのはちょっと不思議です。あんなもの誰も盗まないですよね。
それを盗むなら、金目のものを探した形跡が残るはずです。でも、そんな形跡はまったくない。だったら、この中にっていう司之介の推理は当たってるかも。
でも、焼き窯を盗むってなんでってなります。普通じゃ考えれない。どういった結末になるのか気になりますね。ばけばけ第98話の感想はここまで。ばけばけ第99話の感想につづく。
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