ばけばけ あらすじ第104話「イライザからの誘い」

このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第104話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

ばけばけ第103話のあらすじで、イセ(芋生悠)の呪いがうつったトキ(高石あかり)はその場に倒れました。

 

ばけばけのあらすじ第104話は、ヘブン(トミー・バストウ)は書斎で本を書いているところからはじまります。ばけばけ第104話のタイトルは「イライザからの誘い」です。



ばけばけあらすじ第104話

その日、ヘブン(トミー・バストウ)は書斎で本を書いていた。そこにトキ(高石あかり)がそっと食事をだした。

ヘブン
素晴らしい心。あなたの言葉。あなたの考え、私必要。もっと願います。
トキ
はい。

それから、トキは新聞を読んでは面白い話をヘブンに伝えるようになりました。この日は、殺人をした人が熊本に送られるという記事でした。

ヘブン
殺人犯を見た人々の反応を知りたい。

トキとヘブンは、一緒に停車場に行くことにしました。トキは、錦織(吉沢亮)がやっていたように創作活動を手助けする役割を担っていた。

ヘブンが学校からの帰り道で、ロバート(ジョー・トレメン)から妻・ラン(蓮佛美沙子)を紹介されました。

ラン
初めまして。ヘブン先生。近いうちに家に遊びにきてほしい。
ヘブン
オーケイ、オーケイ。

家に帰ると、ヘブンはイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)からの手紙を読んでいました。

イライザ
日本滞在記の評判がよくて、ヘブンへの仕事の依頼がたくさん来ているの。アメリカに戻ってくるつもりはないかしら。今戻ると売れっ子作家になれるわよ。

ヘブンは、その手紙に迷います。ばけばけ第104話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第105話のネタバレ,あらすじにつづく




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