このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第57話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第56話のあらすじで、ヘブン(トミー・バストウ)はずっと金縛りにあっていたことから、お祓いに行くことにします。
ばけばけのあらすじ第57話は、ヘブン(トミー・バストウ)がお祓いに行くところからスタートします。ばけばけ第57話のタイトルは「怪談面白い」です。
ばけばけあらすじ第57話
住職(伊武雅刀)は、ヘブン(トミー・バストウ)、トキ(高石あかり)、正木(日高由起乃)と墓地へいって「水飴を買う女」という怪談を語ります。

ヘブンは、怪談「水飴を買う女」を聞いて嬉しくて泣いてしまいました。


あいにく、住職は他に怪談を知らなかったことから松江の他の名所に行くことをすすめられます。




帰宅後、ヘブンは怪談に興味を強く持つ。帰宅してすぐに執筆活動をします。













トキは、周りを暗くしてローソクに火をつけました。



ばけばけ第57話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第58話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第57話の感想
ばけばけ第57話のあらすじでは、住職が怪談「水飴を買う女」をしました。そして、ヘブン先生は怪談を気に入ります。
そして、トキはヘブン先生に怪談をすることになりました。まずは、「鳥取の布団」という怪談を自分の言葉で話すというストーリーです。
予想通り、ヘブン先生は怪談をいたく気に入りましたね。なんとなく、ヘブン先生は日本の文化や神事が好きなのかなって思って、怪談もきっと好きだろうなって思っていました。
英語でしっかり伝われば、怖いのが半減するからなのかもしれません。どっちにしても、トキが怪談を伝えることに。
ヘブン先生にはこだわりがあって、本を読むってのは嫌なんですね。そうなると、トキが話せるのもぐっと減るような気がします。
さすがに、覚えているのはそんなに多くないでしょうから。怪談本を覚えないといけなくなりますね。でも、ヘブン先生はあまりわからないから大丈夫か。
トキは、そういう性格じゃないから全力で覚えそうな気もしますが。二人の距離がさらに縮まりそうな気がします。
今後の二人の距離が気になりますね。ばけばけ第57話の感想はここまで。ばけばけ第58話の感想につづく。
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