風薫る あらすじ第17話「自分がもってた偏見」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第17話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第16話のあらすじで、直美(上坂樹里)とりん(見上愛)は、捨松(多部未華子)にトレインドナースにならないかと聞かれます。

 

風薫るのあらすじ第17話は、直美(上坂樹里)とりん(見上愛)が捨松(多部未華子)と話すところからスタートします。風薫る第17話のタイトルは「自分がもってた偏見」です。




風薫るあらすじ第17話

直美
申し訳ございませんがお断りさせてください。
りん
しばらく考えさせてください。

家に帰って、りん(見上愛)は美津(水野美紀)に相談しました。

美津
環が父親もいなく、看病でお金を得るという下女になんて絶対反対。

りんは、捨松(多部未華子)の考えに共感していましたが美津に猛反対されたので迷います。しかし、信右衛門(北村一輝)がコロリで倒れて何もできなかったことを思い出していました。

ある日、りんはシマケン(佐野晶哉)に偶然会います。そして、迷っている気持ちを打ち明けます。

りん
母上に反対されるし、トレインドナースになるか迷っているの。
シマケン
あなた自身が無意識にナースの仕事に偏見を持っているのではない?
りん
私の中のモヤモヤ、偏見に気づけたのでありがとうございました。

風薫る第17話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第18話のネタバレ,あらすじにつづく




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