風薫る あらすじ第55話「看護婦養成所が閉鎖」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第55話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第54話のあらすじで、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は一緒に看護婦になることをお互い誓い合いました。

 

風薫るのあらすじ第55話は、病院の院長・多田(筒井道隆)がバーンズ(エマ・ハマード)に話しているところからスタートします。風薫る第55話のタイトルは「看護婦養成所が閉鎖」です。




風薫るあらすじ第55話

病院の院長・多田(筒井道隆)がバーンズ(エマ・ハマード)に話していました。

多田
今後、梅岡看護婦養成所から見習生を受け入れない。
バーンズ
なぜですか。
多田
帝都医大病院に看護科を置くことになったからです。

そして、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちはバーンズと梶原(伊勢志摩)から看護婦養成所が閉鎖になったことを聞きます。

直美
納得できません。どうしてですか。

風薫る第55話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第56話のネタバレ,あらすじにつづく




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