このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第55話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第54話のあらすじで、直美(上坂樹里)は夕凪(村上穂乃佳)を地獄から助け出すことに成功しました。
風薫るのあらすじ第55話は、りん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)が話しているところからスタートします。風薫る第55話のタイトルは「看護婦養成所が閉鎖」です。
風薫るあらすじ第55話







一ノ瀬家のみんなと直美(上坂樹里)が食事をしようとしているところで、槇村太一(林裕太)が突然言います。





帝都医大病院の院長・多田(筒井道隆)がバーンズ(エマ・ハマード)に話していました。





そして、りん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちはバーンズと梶原(伊勢志摩)から看護婦養成所が閉鎖になることを聞きます。



実習生たちがいなくなった後、バーンズと梶原、松井(玄理)が話をします。

風薫る第55話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第56話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第55話の感想
風薫る第55話のあらすじでは、槇村太一が安に突然の告白をしました。そのことに、一ノ瀬家全体が困惑します。
また、帝都医大で看護婦を養成することになったことで、梅岡看護養成所は1期生の卒業をもって閉鎖することが決まるというストーリーでした。
槇村太一は突然、突拍子もないことをぶち込んできましたね。安は、美津も含めて宗一(上杉柊平)とうまくいけばと思ってる。
そこに、弟の槇村太一が突然の告白って本当にありえない感じです。しかも、宗一はしっかりした堅い仕事をしている。弟の槇村太一は、小説家というなんとも不安定な職業です。
比べるまでもない状況ですが、安はそれでも槇村太一と結婚しそうな予感がするんですよね。りんの妹だからなのかな。どこか冒険しそうな気がしてくるんです。
それよりも、りんとシマケンの方は進展しないんだなあって思ってしまいました。シマケンがりんに気があるのは間違いない。
りんも気づいてなさそうだけど、シマケンのことが気になってるのは間違いないですね。なので、二人はうまくいきそうな気がするんですけどね。
梅岡看護養成所は、本当に閉鎖してしまうのかな。1期生で終わってしまうってさすがにちょっと早すぎるような気がするんですけどね。
捨松(多部未華子)が後押しして、もう一回立て直してうまくいったりしないのかな。帝都医大で実習できないとなると、難しくなるのかな。
他にも病院がたくさんあるはずなので、なんとかならんもんかなって思いますね。本当に優秀なのであれば、他の病院でもやっていけそうな気がするんですけどね。
バーンズ先生とか他の先生たちもどうなってしまうんだろう。少し心配ですね。風薫る第55話の感想はここまで。風薫る第56話の感想につづく。
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