このページでは、NHK朝ドラ「あんぱん」の第86話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
あんぱんあらすじ第85話で、たかし(北村匠海)とのぶ(今田美桜)がお互いに気持ちを確かめあいました。
あんぱんのあらすじ第86話は、たかし(北村匠海)とのぶ(今田美桜)がお互い気持ちを確かめあったところからはじまります。あんぱん第86話のタイトルは「たかしが上京」です。
あんぱんあらすじ第86話
のぶ(今田美桜)とたかし(北村匠海)は、お互いに気持ちを確かめあってから3ヶ月が経過しました。昭和22年(1947)に、のぶは鉄子(戸田恵子)の選挙のために高知に帰ってきます。

のぶは、30秒だけ時間をくれました。


しかし、二人が会話できたのはその一瞬だけでした。のぶが忙しく選挙活動を行った結果、鉄子は再選を果たしました。




何が正しいのか、逆転しない正義とは何か。のぶも同じことを言いよった。お前とのぶは性格も行動力も正反対や。けど、根っこの部分は同じなのかもしれんな。
何年かかっても、何十年かかっても、その答えを見つけてみい。
二人は再び遠距離恋愛に戻ります。そんなある日、のぶが八木(妻夫木聡)と話をしているところ、たかしが急に東京に現れます。










たかしは、のぶの知り合いの家の雨漏りを治しに呼ばれます。その後、たかしはのぶと一緒にご飯を食べます。




二人がいい雰囲気になっていたところに、たかしの母・登美子(松嶋菜々子)がやってきました。


あんぱん第86話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第87話のネタバレ,あらすじにつづく。
あんぱん第86話の感想
あんぱん第86話のあらすじでは、たかしが高知新報を退職して東京にやってきました。たかしは、八木のところに一緒に住むことになります。
そんな話をしているところに、たかしの母・登美子がなぜかたかしとのぶの元にやってくるというストーリーでした。
たかしにしては、珍しく大胆な行動ですね。でも、たかしからすると、のぶのいない高知新報に魅力はなかったのかもしれません。
東海林編集長は、もっと反対するのかと思いましたが・・・快く送り出してくれましたね。編集長もたかしとのぶのことを知ってるからでしょう。
二人のことを知らなければ、女性を追いかけて東京に行くなんて反対しかされませんよね。だから、たかしにとっては最高の上司だったのかもしれませんね。
にしても、住むところとか決めてから東京に行きそうなもんやけど。八木からしたら、たまったもんじゃないですよね。
そして、最後のところで母親がやってきました。登美子がやってきて、良かったことがないのでちょっと気になりますね。
なんか、いらんこと言ってかき乱さなければいいんですけど・・・どうなることやら。あんぱん第86話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第87話のネタバレ,あらすじにつづく。
あなたにおススメのページ
あんぱん第87話ネタバレ,あらすじ
ばけばけ ネタバレ,あらすじまとめ
あんぱん見逃し配信はコチラ
あんぱん公式ブックはコチラ
あんぱんあらすじキャストまとめ










