風薫る あらすじ第81話「寛太にお願い」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第81話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第80話のあらすじで、直美(上坂樹里)は文(内田慈)の看病をする中で、文の髪飾りの模様とお守りの模様が同じことに気づきました。

 

風薫るのあらすじ第81話は、直美(上坂樹里)が驚いたところからスタートします。風薫る第81話のタイトルは「寛太にお願い」です。




風薫るあらすじ第81話

文(内田慈)の髪飾りが直美(上坂樹里)がもっているお守りと同じ模様をしていたから驚きました。

直美
これって?

直美は、文が自分のお母さんかもしれないと考えるようになります。しかし、直美はそのことを文に聞くことができません。

直美は、動揺しながら文の看護を継続します。そして、直美は瑞穂屋に行って卯三郎(坂東彌十郎)に聞きに行きます。

直美
卯三郎さん、文さんの過去をご存知ですか。
卯三郎
私は、過去を詮索せずに雇っていますから、詳しいことはわかりません。

そして、直美は寛太(藤原季節)にも相談します。

直美
瑞穂屋で働いていた文さんの過去を調べてくれない。
寛太
なんで俺が調べなければいけないんだ。あんたに対する義理は返した。どうしてもってなら、調べてやらないこともないけど・・・

直美は、頼みこんで文のことを調べてもらうことになりました。風薫る第81話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第82話のネタバレ,あらすじにつづく




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