このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第80話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第79話のあらすじで、直美(上坂樹里)は文(内田慈)が倒れたことで、看病をすることになりました。
風薫るのあらすじ第80話は、寮に生徒の母がやってくるところからスタートします。風薫る第80話のタイトルは「母親がやってきた」です。
風薫るあらすじ第80話
ある日、りん(見上愛)が舎監をしている女学校の寮に、久(近藤華)の母・サワ(磯山さやか)がやってきました。
サワは家を飛び出してきていたのです。りんは、その事情を聞いて、対応をします。
一方、直美(上坂樹里)は体調がよくならない文(内田慈)の看病を継続していました。

文さん、一度きちんと病院で診てもらった方が。

いいのよ。私は、病院が大嫌いだから。
文は直美が病院をすすめますが、嫌がります。そんな中、直美は文の髪飾りを見て驚きました。なんと、自分が母親からもらったお守りと同じ模様をしていたのです。

文さん、もしかして・・・。
直美は、文が自分の母親なのかもしれないと思うようになったのです。風薫る第80話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第81話のネタバレ,あらすじにつづく。
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