このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第21話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第20話のあらすじで、トキ(高石あかり)が東京から松江に戻ってきました。そのことを喜ぶ松野家の面々。
ばけばけのあらすじ第21話は、トキ(高石あかり)は22歳になったところからスタートします。ばけばけ第21話のタイトルは「ヘブンがやってきた」です。
ばけばけあらすじ第21話
1890年(明治23)、トキ(高石あかり)は22歳になった今も、松江で天秤棒を担いで、しじみを売り歩いていました。


得意先の花田旅館で、トキは愚痴をこぼします。





島根県知事の江藤安宗(佐野史郎)が中学の英語教師に西洋人を招聘したのです。なみ(さとうほなみ)がサワ(円井わん)に英語を教えてもらっていました。







8月30日になり、レフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)が大歓迎の中で、松江にやってきました。



そこで偶然、錦織(吉沢亮)に会いました。







錦織は、ヘブンの通訳をしていたのです。ヘブンが現れて、みんなが大きな声をだします。

ばけばけ第21話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第22話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第21話の感想
ばけばけ第21話のあらすじでは、松江に戻ってトキが22歳になりました。そして、松江に異国からヘブンがやってくるというストーリーでした。
松江に異人がやってくるというのは、この時代相当珍しいことだったんでしょうね。外国人がくるだけで、あんなに人が集まるとは。
なにか、余程のすごい技術をもってるとか・・・余程なにかあるとかじゃないとあんなに人が集まらないと思うのですが。
今や外国人が普通に日本を歩いている時代ですから、最初はあんなんだったんだと思うと、なんかすごいですね。
また、錦織との再会をしました。錦織は松江は古いって言っていたので、松江に戻ってくるとは思ってませんでした。
ずっと、江戸に残っているのかなって。何かがあって、松江に帰ってきたのかな。ヘブンの通訳のようですが・・・何かヘブンとつながりがあるのかもしれませんね。
そこは、今後のヘブンと錦織の関係にも注目ですね。ばけばけ第21話の感想はここまで。ばけばけ第22話の感想につづく。
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