このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第58話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第57話のあらすじで、ヘブン(トミー・バストウ)が怪談にすごく興味を持つようになりました。
ばけばけのあらすじ第58話は、トキ(高石あかり)が怪談を話すところからスタートします。ばけばけ第58話のタイトルは「怪談をはじめるトキ」です。
ばけばけあらすじ第58話
トキ(高石あかり)は部屋を暗くして、ロウソクをつけて怪談をはじめます。

怪談が終わったあと、トキはろうそくの火を吹き消しました。

ヘブン(トミー・バストウ)は、半分もわかりませんでした。







二人ともまだまだ話したりない、聞き足りないような状態でした。ヘブンのリクエストに応えて何度も何度も怪談をします。

ヘブンはその都度に涙ぐみ、鼻をすすりました。



トキはスキップしながら帰ります。
翌朝、松野家でトキは問い詰められます。





翌朝もトキはご機嫌で、ヘブンの家に行きました。




ばけばけ第58話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第59話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第58話の感想
ばけばけ第58話のあらすじでは、トキはヘブン先生のリクエストに応えて何度も、何度も怪談を行います。
そして、トキはヘブン先生の家からの帰りがとても遅かったことを家族に聞かれるというストーリーでした。
ヘブン先生は、日本語がよくわからないので怪談を何度聞いても新鮮な感じなのかもしれませんね。トキが怪談を好きじゃなかったら、絶対やってくれないですよね。
トキだけでなく、誰でもあんなに何回も何回もってのはないかな。小さい子供が何度も、何度も読み聞かせされている感じなのかもって思いました。
松野家の面々からすると、まさか何度も何度も怪談をしているとは思わなかったですよね。ただ、怪談であれば納得なのもわかります。
お父さんやおじいちゃんは、それだけではないのはなんとなく感じているかもしれません。そもそも、トキが嬉しそうってのは怪談だけじゃないですからね。
きっと、ヘブン先生と一緒に怪談をするっていうのがうれしさには入っているはずですので。距離が縮まってきましたね。
なんか、そろそろって感じがします。ばけばけ第58話の感想はここまで。ばけばけ第59話の感想につづく。
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