このページでは、NHK朝ドラ「あんぱん」の第127話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
あんぱんあらすじ第126話で、たかし(北村匠海)が考えて、愛すべき悪役としてバイキンマンが誕生しました。
あんぱんのあらすじ第127話は、のぶ(今田美桜)がたかし(北村匠海)に話すところからスタート。あんぱん第127話のタイトルは「ドキンちゃんのモデルは?」です。
あんぱんあらすじ第127話
のぶ(今田美桜)が写真屋さんで嬉しくなったことをたかし(北村匠海)に話します。




そういって、たかしは机に向かいました。



たかしは、ハエのような悪役を描きました。



昭和53年夏、キューリオで読み聞かせがおわったのぶは、たかしと蘭子と休憩していました。そこに八木がコーヒーを入れてやってきます。






八木(妻夫木聡)は、これまで蘭子から取材依頼をされていた戦争体験について断り続けていました。しかし、のぶ、たかし、蘭子を見て自分と向き合うことを決め取材を受けることにした。


このままじゃ、俺もやられてしまう。そう思って小銃を撃ちまくった。やがて、夜になり敵兵が夜襲をしかけてきた。俺は、敵を刺した。
刺殺した敵兵のポケットから財布が出てきた。敵兵の妻と子供の写真が入っていた。
それ以上、八木は話すことができずに押し黙ってしまう。やがて、カタカタ震えだした八木を蘭子が抱きしめました。八木は、蘭子の胸の中で涙をながします。
バイキンマンを生み出した、たかしはその後も新しいキャラクターを続々と考えていきました。カレーパンマン、しょくぱんまん、バタコさん、ドキンちゃん。
手嶌治虫(眞栄田郷敦)に、キャラクターを生み出す才能があることを教えられた、たかしはその才能を遺憾なく発揮します。子どもたちは、その世界にますます惹きこまれていきました。
それから7年が経過しました。たかしと健太郎が一緒にお茶を飲んでいました。のぶの事務仕事を手伝って、メイコもいます。


のぶは、棚に立ててある登美子、羽多子、千代子の写真が並んでいるのを見ます。

その時、玄関のチャイムが鳴ります。のぶが出たところで、メイコ(原菜乃華)がたかしに聞きます。



のぶ(今田美桜)が玄関をあけると、テレビ番組のプロデューサー・武山恵三(前原晃)が訪ねてきました。

あんぱん第127話のネタバレ,あらすじはここまで。あんぱん第128話のネタバレ,あらすじにつづく。
あなたにおススメのページ
あんぱん第128話ネタバレ,あらすじ
ばけばけ ネタバレ,あらすじまとめ
あんぱん見逃し配信はコチラ
あんぱん公式ブックはコチラ
あんぱんあらすじキャストまとめ








