このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第119話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第118話のあらすじで、ヘブン(トミー・バストウ)と司之介(岡部たかし)、丈(杉田雷麟)がヘブンさんの秘密を共有します。
ばけばけのあらすじ第119話は、ヘブン(トミー・バストウ)さんの執筆が行き詰まるところからはじまります。ばけばけ第119話のタイトルは「ブードゥー人形」です。
ばけばけあらすじ第119話
ヘブン(トミー・バストウ)さんの執筆が行きつまります。困ったヘブンは、イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)に手紙をおくりました。
しかし、イライザからの手紙はなかなかやってきません。そのため、ヘブンは焦りはじめます。



そんな中、ヘブンさんはブードゥー人形をなくしてしまう。トキ(高石あかり)は、なくなったブードゥー人形を新しく作りはじめます。




そんなタイミングで、イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)からの封書がとどきました。

ヘブンさんは、急に怒って本を蹴り上げます。










そういって、ヘブンはトキを抱きしめました。






ばけばけ第119話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第120話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第119話の感想
ばけばけ第119話のあらすじでは、イライザからの手紙の返信がなかなかありません。そして、ようやくやってきた返信では仕事はないというものでした。
そして、ヘブンさんはトキに帝大をクビになったことを打ち明けるというストーリーでした。トキはそのことをマイナスに捕らえませんでした。
トキは逞しくなりましたね。ヘブンさんとずっと一緒にいたことで強くなったんだと思います。ヘブンさんが帝大をクビになってもまったく動じませんでした。
お金の余裕もあって、貯金がかなりある状態だからそうなのかもしれませんが、トキが慌てることはありませんでしたね。
むしろ、トキは前向きにとらえて自分でも読める本を書いて欲しいとお願いしていました。なんか、そこがトキらしいなって思いました。
ヘブンさんの本を一緒に読みたい。そう思えるってところが、トキのいいところです。本当にいい夫婦だなって思いました。
ヘブンさんは、帝大をクビになったことをもっと早くに打ち明ければ良かったのかもしれません。何も悩むことはなかった。
トキは心が大きくなりましたね。あとは、どんな本を書くんだろ。ばけばけ第119話の感想はここまで。ばけばけ第120話の感想につづく。
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