このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第16話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第15話のあらすじで、直美(上坂樹里)は捨松(多部未華子)たちと炊き出しをしていたところ、りん(見上愛)に声かけられます。
風薫るのあらすじ第16話は、直美(上坂樹里)にりん(見上愛)が話すところからスタートします。風薫る第16話のタイトルは「トレインドナース」です。
風薫るあらすじ第16話

直美(上坂樹里)にりん(見上愛)が声をかけましたが、吉江善作(原田泰造)が機転をきかして初対面を装いました。
りんは吉江の態度を不思議に感じますが、捨松(多部未華子)に気づいてりんは声をかけます。

捨松も那須でのことを覚えていました。

そして、りんは捨松に自己紹介をした。
その後、炊き出しがはじまります。りんと直美は華族の人たちと一緒に、おにぎりや味噌汁を配っていると一人の子どもが吐いてしまう。
人々は、感染症ではないかと恐れてしまいます。直美がおそるおそるその子のところに向かおうとすると、りんが先に行って背中をさすって、額に手をあてた。



そこに、捨松がかけより汚物の処理方法を指示し、安全な水の飲ませ方を教えてくれました。数日後、りんと直美は大山邸に呼ばれました。

トレインドナースがなんだかわからない直美とりんは、はてな顔です。

そんな社会を私は変えたいのです。新しくできる養成所に2年在籍すれば、ナースになれるの。入学金は無料で、授業料は月50銭。寮に入れば、3食のご飯つきで月1円。
ナースの給金はアメリカでは月30円もあるのよ。授業料は、働きながら返せるのよ。
捨松は、男児を助けている姿を見て二人に声をかけたのです。風薫る第16話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第17話のネタバレ,あらすじにつづく。









