このページは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第20週のネタバレ,あらすじを吹き出し(会話形式)でお伝えしています。
ばけばけ第19週のあらすじで、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)が熊本に転居することを決めました。
ばけばけ第20週のあらすじは、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)が熊本に行って3ヶ月経過したところからはじまります。ばけばけ第20週のタイトルは「アンタ、ガタ、ドコサ。」です。
ばけばけ ネタバレ,あらすじ第20週
明治25年(1892)、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)らが来て3ヶ月経過しました。丈(杉田雷麟)と正木(日高由起乃)も一緒に住んで、ヘブンが教師をしている学校に通っていた。
朝食は、熊本で新たに雇った女中・クマ(夏目透羽)がトースト、コーヒー、しじみ汁やれんこんの煮物を用意して並びます。クマはそれをフミ(池脇千鶴)やトキにもやらせません。

フミもトキもやることがなくて、退屈です。

ヘブンはというと、気が滅入っていました。なぜなら、熊本がこんなに寒いと思っていませんでした。
職員室でヘブンが英語の授業の準備をしていると、ロバート・ミラー(ジョー・トレメン)が今のヘブンの暮らしを訪ねてきます。


そんなある日、司之介はトキやフミの目盗んで家の有り金ぜんぶ持ち出しました。司之介は、荒金九州男(夙川アトム)という相場師に会っていた。


司之介は、大金を荒金に渡しました。その数日後、司之介は再び荒金に会います。

5倍のお金になったことを報告して、荒金は司之介に渡します。

次の日の朝食前、司之介はたんすにお金を戻そうとします。しかし、5倍に増えたことからなかなか入らない。そこに、正木がやってきた。

そうこうしていると、フミに見つかってしまった。司之介は、みなに説明していると・・・そこに、クマがやってきた。



探偵のような語り口調で、正木が推理しはじめます。司之介は白米を食べたい。フミやトキは、やることがなくなったことからフミを困らせるため。そういって、次々と動機を語る正木。

ヘブンがその後、学校に行くとロバート・ミラーが声をかけてきました。


ヘブンが帰宅すると、家族でパンの焼き窯を盗んだ犯人が誰かと言い争いをしていました。

その後、ヘブンはトキと一緒に散歩にでかけます。ヘブンはトキを見晴らしのよい丘に連れていきました。


二人が家に戻ると、丈がでてきました。


すると、突然に丈がいった。


そういって、探しはじめました。すぐに、二人の懐中電灯と財布がみつかった。

そういって、笑いあいました。

ヘブンは、目を輝かせて書斎に入りましたs。

ヘブンは、一心不乱にペンを走らせました。
翌朝、クマは焼き窯でトーストを焼き、ヘブンの書斎はふすまをあけた。


なくなった焼き窯は、台所の横にすべり落ちていたのです。ばけばけ第20週のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第21週のネタバレ,あらすじにつづく。
あなたにおススメのページ
ばけばけ第21週のネタバレ,あらすじ
次期朝ドラ風薫るネタバレ,キャストまとめ
ヘブンのモデル・小泉八雲はコチラ
ばけばけ公式ブックはコチラ
ばけばけ ネタバレ,あらすじまとめ








