虎に翼あらすじ第79話「高瀬と向き合う寅子」

このページでは、NHK朝ドラ「虎に翼」の第79話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

虎に翼のあらすじ第78話で、寅子(伊藤沙莉)は優未(竹澤咲子)がテストで緊張する優三(仲野太賀)を思い出しました。

 

虎に翼のあらすじ第79話は、寅子と優未が話するつづきからはじまります。虎に翼第79話のタイトルは「」です。

虎に翼あらすじ第79話

優未(竹澤咲子)は、寅子(伊藤沙莉)に父・優三(仲野太賀)のことを聞きたがります。優未は優三のことを聞いたことがなかったからです。

しかし、寅子は優三のことを何も思い出せずにいました。

寅子
優未ごめん。お父さんのこと何も思い出せないの。

寅子は未だに、優三の死を受け止めることができていなかったのです。そのことに、航一(岡田将生)の言葉で気づきました。

 

一方、寅子はトラブルの原因を教えてくれない高瀬(望月歩)のことを心配していました。そのため、書記官の高瀬と向き合うことを決意します。

寅子
森口さんと何があったのですか。

意を決して、寅子は問いかけました。虎に翼第79話のネタバレ,あらすじはここまで。虎に翼第80話のネタバレ,あらすじにつづく



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