このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第116話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第115話のあらすじで、錦織(吉沢亮)はヘブン(トミー・バストウ)のことをわざとたきつけます。
ばけばけのあらすじ第116話は、ヘブン(トミー・バストウ)が日本人になって10年経過したところからはじまります。ばけばけ第116話のタイトルは「オシエマス」です。
ばけばけあらすじ第116話
ヘブン(トミー・バストウ)が日本人になってから10年が経過しました。トキ(高石あかり)とヘブンは、東京の大久保に引越しています。
ヘブンさんは、帝大に呼ばれ6年もの期間働いていました。



そして、勘右衛門(小日向文世)の遺影に手を合わせます。


ヘブンとトキの他に、長男・勘太、次男・勲、司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)にクマ(夏目透羽)らと一緒に平和に暮らしていた。


ヘブンさんは、東京帝国大学で講師をしていました。

ヘブンさんは、子どもたちと一緒に英語を伝えていた。その様子をトキは、微笑みながら見守っていました。
穏やかでゆったりとした生活を送っていたヘブン家は、充実した暮らしをしていた。

その頃、トキは子どもと一緒にスキップしていました。

すると、そこにヘブンさんが帰ってきました。

ヘブンさんは、実は体調が悪かった。そのことをイライザに手紙で送っていました。

次の日も、ヘブンは車夫の人に途中で止めてもらい歩きました。

ヘブンは帝大ではなく、ミルクホールに入りました。ばけばけ第116話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第117話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第116話の感想
ばけばけ第116話のあらすじでは、ヘブンが小泉八雲になってから10年が経過していました。帝大の講師を6年間つづけていた。
しかし、ヘブンさんは帝大に行く途中で荷車から降りてミルクホールに行くというストーリーでした。
すべてが平穏な状態で、家族全体がうまくいってるという状況に見えました。家族全体がゆったりと幸せになっているようにうつりました。
しかし、ヘブンさんが帝大に行かずにミルクホールに行ってました。そこが、ちょっと気になりますね。なにか、ヘブンさんは隠してそうです。
当初、ヘブンさんは嘘つきは嫌いとはっきりと言っていました。しかし、嫌なことは隠すようになっていきましたね。
ヘブンさんはいったい何を隠しているのかな。トキや他の人たちは、そのことについて何もまだ感じてないところが・・・
おトキに対して話せないことは、ちょっと心配な気がします。体調も良くないと話していたので、病気でなければいいのですが。
最終回に向けて残り2週間、どんな展開になるのか気になりますね。ばけばけ第116話の感想はここまで。ばけばけ第117話の感想につづく。
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