風薫る あらすじ第30話「多江の決意」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第30話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第29話のあらすじで、多江(生田絵梨花)が病気になり、生徒たちが看病をしますが多江はストレスを抱えていました。

 

風薫るのあらすじ第30話は、多江(生田絵梨花)の病気が回復するところからスタートします。風薫る第30話のタイトルは「多江の決意」です。




風薫るあらすじ第30話

多江(生田絵梨花)が回復した後に打ち明けました。

りん
どんなことに困った?
多江
喉の渇きが伝わらなかったことやシーツのしわで背中がもぞもぞした。
りん
患者の表情を見て、読み取ることができてないんだな。

そんなやり取りをしている中で、多江の父・仙太郎がやってきた。仙太郎は、多江にお見合いをさせようとしていたのです。

多江
私は、看護婦になります。私がが看護婦として働くのを認めてくれない人とは結婚しません。

仙太郎は、多江の決意を受け入れました。さらに半年後、りんたちは病院での実習に向かうことになります。

風薫る第30話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第31話のネタバレ,あらすじにつづく




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