このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第58話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第57話のあらすじで、安(早坂美海)は思い直して、宗一(上杉柊平)と結婚したいと思うようになりました。
風薫るのあらすじ第58話は、りん(見上愛)たち見習生たちが食堂に集められたところからスタートします。風薫る第58話のタイトルは「見習い生たちの進路」です。
風薫るあらすじ第58話
卒業が近づいてきたある日、りん(見上愛)たち見習生たちはバーンズ(エマ・ハマード)と松井(玄理)に食堂に集められた。

バーンズの言葉に、6人は涙しました。
その夜、しのぶ(木越明)と喜代(菊池亜希子)が看護婦の道に進まないことをみんなに打ち明けました。







養成所のメンバーは、卒業前にみんなで出かけることにしました。りんは、たまき(英茉)を一緒に連れていきます。




みんながかわいい、かわいいと聞くので、たまきはこたえました。

団子屋に行くと、丸山忠蔵(若林時英)が働いていました。



すると、団子屋の主人が急に倒れました。

養成所のメンバーは、みんなで看護しました。すると、意識が戻り回復しました。

そういって、みんなにコーヒーを配りました。コーヒーを気に入る人とそうじゃない人もいました。


一方、直美はちょっと困っていました。卒業した後に長屋に戻ろうと思っていましたが、長屋の空きがなかったのです。
風薫る第58話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第59話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第58話の感想
風薫る第58話のあらすじで、バーンズ先生がスコットランドに帰ることを養成所のメンバーに打ち明けました。
また、養成所のメンバーの中には看護婦になる人とそうじゃない人の両方がいる中で、卒業前に一緒に出掛けるというストーリーでした。
バーンズ先生が帰るの本当に早かったですね。バーンズ先生は、とても厳しい先生でしたがしっかり種をまいていかれました。
バーンズ先生自身は、6つの種をまいたと思っていましたが・・・結果的には4つの種になりました。それでも十分です。だって、それまで看護婦いなかったんですから。
今では、日本の病院で看護婦がいない病院はないので、夢はしっかり叶っていますよね。最初の人は本当に大変だったと思います。
養成所のメンバーは、みんなで出かけたところで人が倒れるって・・・偶然とは思えないですよね。結局、団子屋でコーヒー飲んだだけみたいな形になりました。
それにしても、たまきちゃんは可愛いですね。小さい頃からずっと可愛いですね。安の子育てがすごく良かったのかな。
なんか、おるだけでいやされる存在ですね。直美は、住むところどうするのかな。もうすぐ卒業が近そうなので、どうなっていくのか。
今後の展開がとても楽しみですね。風薫る第58話の感想はここまで。風薫る第59話の感想につづく。
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やってみたいと思いました。看護婦が日本のどんな病院にも当たり前にいる状態。それが私の夢になりました。夢を見るのは楽しいですが、かなえようとすると苦しくなるものです。
今ここに看護婦が6人います。私は、6つの種をまくことができました。それが60人、600人、6000人と増えた時、私の夢は叶います。みなさん、よろしくお願いします。