このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第61話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第60話のあらすじで、虎太郎(小林虎之介)は必ず出世するといって、りん(見上愛)の目の前からいなくなりました。
風薫るのあらすじ第61話は、明治22年(1889)1月になったところからスタートします。風薫る第61話のタイトルは「初出勤」です。
風薫るあらすじ第61話
明治22年(1889)1月、帝都医大病院にりん(見上愛)、直美(上坂樹里)が看護婦の服を着て働きはじめました。
同じ養成所のメンバーであった多江(生田絵梨花)とトメ(原嶋凛)の姿もあります。4人は、看護婦の詰め所にいました。

みんな看護服、似合ってる。

気合いを入れていくわよ。

うん。

初日、頑張ろう。
4人は、希望に満ちた顔をして看護婦の初日を迎えていました。風薫る第61話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第62話のネタバレ,あらすじにつづく。





