このページでは、NHK朝ドラ「ばけばけ」の第101話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
ばけばけ第100話のあらすじで、なくなっていた焼き窯が台所の横にすべり落ちていたのをクマ(夏目透羽)が発見しました。
ばけばけのあらすじ第101話は、ヘブン(トミー・バストウ)が原稿を書き上げるところからはじまります。ばけばけ第101話のタイトルは「お金を増やしてほしい」です。
ばけばけあらすじ第101話


音を気にする松野家の人たちの中、ヘブン(トミー・バストウ)が部屋からでてきました。

ヘブンが原稿を書き上げました。



トキ(高石あかり)もほっとしていました。
ある日、職員室でヘブンとロバート(ジョー・トレメン)が作山(橋本淳)の話を聞いていました。


ヘブンは、その日の夜に正木と丈が話します。


このことが翌朝の新聞にのりました。





ヘブンは、そういいつつもなんのアイデアもありませんでした。

トキは、毎月の収入と支出を書きだしていました。ヘブンのおかげで生活ができていることをトキは実感します。





トキとフミ(池脇千鶴)は、同時にタンスに目をやりました。すると、司之介(岡部たかし)が再びお金を持ち出していた。
司之介は、またしても荒金(夙川アトム)にお金を渡していたました。



荒金は、渋りますが司之介は強引にお願いしました。
フミ(池脇千鶴)はさっそく、内職をはじめトキ(高石あかり)もそれを手伝います。クマ(夏目透羽)も一緒に内職していました。
クマが席をたち、そこに丈(杉田雷麟)が座ろうとするとクマが止めた。

熊本の言い伝えでした。



そんな中、ヘブン宛てに郵便為替が届きました。そこには、80円の大金があった。

ばけばけ第101話のネタバレ,あらすじはここまで。ばけばけ第102話のネタバレ,あらすじにつづく。
ばけばけ第101話の感想
ばけばけ第101話のあらすじでは、ヘブンの学校が閉鎖される可能性があると知り、周囲が慌てはじめました。
その中で、トキの父・司之介は以前にお金を増やしてくれた荒金にもう一度お願いしました。また、ヘブン宛てに80円がやってくるというストーリーでした。
ヘブンさんが熊本に来て、まだそんなに時間が経ってないですよね。にもかかわらず、なんで学校が閉鎖なんて話になるんだろうって思います。
数年経ってそんな話があるのであれば納得ですが、そうじゃないわけで。そうなると、トキやフミたちもなんとかしなければって考えますよね。
まあ、トキも言ったように貯金がたくさんあるから問題ないわけですが・・・やっぱりダメ親父がここでも絡んできました。
荒川も今はいい話がないって言ってるんだから、なんで強引にお願いするのかな。借金してヒリヒリした生活がしたいのなら、松江に戻ればいいのにって思います。
司之介は、やっぱりどこまでいっても、ダメ親父ですね。問題が余計に大きくならなければいいのですが・・・ばけばけ第101話の感想はここまで。ばけばけ第102話の感想につづく。
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