このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第51話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第50話のあらすじで、りん(見上愛)は女郎を救う活動をしている新聞記事を読んでかけだしていきました。
風薫るのあらすじ第51話は、りん(見上愛)が新聞社に行くところからスタートします。風薫る第51話のタイトルは「この記事は・・・」です。
風薫るあらすじ第51話
りん(見上愛)は廃娼運動の記事を掲載した新聞社に行きました。しかし、自分から申し出て廃業できた女郎がほとんどいないことをそこで知ります。
夕凪(村上穂乃佳)は、看病を一生懸命してくれる直美(上坂樹里)に少しだけ心を開きました。夕凪の本名は、魚住セツであることを教えてもらいます。

実は、私の母も女郎で幼いころから生き別れしてみなしごだったんです。
その数日後、新聞記事に夕凪と柏原のことが名前こそ変えられ書かれていました。

なにこの記事!?
この記事を見ると、権田は怒るだろうということがりんにもわかります。りんは、その責任を感じていました。
その頃、バーンズ(エマ・ハワード)は帝都医大病院の間で、見習生が卒業後に病院で働くことの話をまとめていました。
風薫る第51話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第52話のネタバレ,あらすじにつづく。








