このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第41話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第40話のあらすじで、りん(見上愛)のサポートのおかげで、千佳子(仲間由紀恵)は手術を受ける決意をしました。
風薫るのあらすじ第41話は、千佳子(仲間由紀恵)の手術の前日のところからスタートします。風薫る第41話のタイトルは「手術成功」です。
風薫るあらすじ第41話
千佳子(仲間由紀恵)の手術の前日、りん(見上愛)は病室に行きました。



すると、千佳子は外を見て泣いていました。


バーンズが通りかかったら、りんが千佳子と話をしていました。


そして、手術の日がやってきました。

直美も外を見て祈ります。千佳子の手術は無事成功。


今井教授(古川雄大)が千佳子のところにかけつけ、チェックします。

今井教授が部屋を出た後に、りんは千佳子にお礼を言われます。



りんはその言葉に感動しました。
りんは手術のことを直美(上坂樹里)に話します。




翌朝、生徒たちが朝食をとっているとバーンズがやってきました。

風薫る第41話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第42話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第41話の感想
風薫る第41話のあらすじでは、りんの看護で千佳子は手術に向かうことができました。結果、千佳子は手術が成功します。
病院に評価されたことで、学校はりんたちの後輩を募集することが決まるというストーリーでした。
りんの看護が効果を現わしましたね。りんは、いい看護婦だなって思いました。千佳子に寄り添うことができました。
ただ、バーンズ先生も言っていましたが、奉仕ではないということです。この辺りがりんにとっては判断が難しいところかもしれませんね。
そのあたりは、直美の方が得意かもしれません。でもうまくいかなかった時に、押し付けようと思っていた看護婦見習いがこんなに役立つって病院は思わなかったでしょうね。
看護婦がどんなことをするのか。患者も含めてわからない中で、りんの活躍で大きく変化してきそうな予感です。
ただ、手術はまだ一緒にいただけです。看病婦がやっていたことをどのようにして習っていくのか。今後の課題も見えましたね。
奉仕と違う看護、今後どんな形になっていくのか、楽しみです。風薫る第41話の感想はここまで。風薫る第42話の感想につづく。
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