このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第63話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第62話のあらすじで、ツヤ(東野絢香)が看護婦のように勉強したいという希望を持っていたので、看護学生と一緒に勉強をはじめました。
風薫るのあらすじ第63話は、直美(上坂樹里)がお見舞いをもってきた人と口論になるところからスタートします。風薫る第63話のタイトルは「差し入れ」です。
風薫るあらすじ第63話
直美(上坂樹里)は、お見舞いに訪れていた小川吾郎(甲斐翔真)と口論になってしまいます。

その差し入れはダメです。

なんで、ダメなんですか。私は、ただ差し入れを持ってきただけです。

その差し入れは患者さんにとって、よくないのです。

だったら、何がいいんですか。

何がいいって言われても・・・。
一方、ツヤ(東野絢香)が看護婦の勉強についていくのが大変な状態になっていました。

私には、難しすぎて・・・

大変だと思うけど、一緒に頑張ろう。私がサポートするから。
風薫る第63話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第64話のネタバレ,あらすじにつづく。
あなたにおススメのページ
風薫る第64話ネタバレ,あらすじ
風薫る公式ブックはコチラ
りん/見上愛のモデルはコチラ
直美/上坂樹里のモデルはコチラ
風薫る ネタバレ,あらすじまとめ







