このページは、NHK朝ドラ「風薫る」の第16週のネタバレ,あらすじを吹き出し(会話形式)でお伝えしています。
風薫る第15週のあらすじで、りん(見上愛)は担当患者・山本(本田大輔)のことで責任を感じていました。
朝ドラ「風薫る」第16週のあらすじは、りん(見上愛)が新たな環境に変化するところからはじまります。風薫る第16週のタイトルは「新風吹くころ」です。
風薫る ネタバレ,あらすじ第16週
りん(見上愛)は担当患者・山本(本田大輔)のことで思い悩み、ついに看護婦の仕事から距離を置くことを決めました。

すみません。看護の道から距離を置くことにしました。

いいのよ。あなた達のおかげで日本にトレインドナースが誕生して、私の夢はかなったわ。これから、どうするの?

まだ、そこまでは決まっていません。

だったら、新潟の女学校の舎監してみない?ちょうど、人を探していて。
捨松(多部未華子)の紹介で、りんは新潟に向かい舎監をすることになりました。
新潟では、りんに偶然の出会いがありました。それは、新聞記者の横沢(井上祐貴)がりんの元を訪ねてきたのです。
一方、直美は文(内田滋)の看護をずっと続けていました。風薫る第16週のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第17週のネタバレ,あらすじにつづく。
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