風薫る ネタバレ,あらすじ第18週「派遣看護」

このページは、NHK朝ドラ風薫る」の第18週のネタバレ,あらすじを吹き出し(会話形式)でお伝えしています

風薫る第17週のあらすじで、たまき(英茉)は、新潟のりん(見上愛)に手紙を送りました。直美(上坂樹里)でどうすればいいかわからなかったからです。

 

朝ドラ「風薫る」第18週のあらすじは、りん(見上愛)が黒川(平埜生成)と再会するところからはじまります。風薫る第18週のタイトルは「派遣看護」です。




風薫る ネタバレ,あらすじ第18週

新潟で働きながら暮らす、りん(見上愛)のところに黒川(平埜生成)が訪ねてやってきました。黒川は帝都医大病院の時にともに働いていた医師です。

黒川
もう一度、看護婦として働きませんか。
りん
私は、もうその道を諦めましたから・・・

りんはそういったものの、黒川の言葉に動揺をしました。

 

その頃、東京の直美(上坂樹里)は病院を飛び出していました。家にいる人にも看護をしたいと思っていたので一歩踏み出そうとしていたのです。

直美
少しでも多くの人に看護を届けたい。

当時は、訪問看護というものがあるわけではないので、派遣看護を立ち上げようとしていたのです。直美の熱意に多くの人が動かされます。

卯三郎(坂東彌十郎)、シマケン(佐野晶哉)、虎太郎(小林虎之介)が直美に協力します。多くの協力者を得て、直美は奔走しはじめました。

 

しかし、そこには大きな壁が・・・風薫る第18週のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第19週のネタバレ,あらすじにつづく。




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