このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第116話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第115話のあらすじで、りん(見上愛)はシマケン(佐野晶哉)と偶然だけども再会をしました。
風薫るのあらすじ第116話は、りん(見上愛)を訪ねてシマケン(佐野晶哉)がやってくるところからスタートします。風薫る第116話のタイトルは「怪しい男」です。
風薫るあらすじ第116話
りん(見上愛)は、シマケン(佐野晶哉)が突然やってきたことに驚きます。

シマケンさん。

りんさん。
りんは、シマケンとの再会を喜びます。しかし、りんは仕事で直美(上坂樹里)に呼ばれて仕事に戻ります。
シマケンが帰ろうとするところ、たまき(山田詩子)が呼び止めます。たまきは、女学校を卒業した後の進路を悩んでいました。りんに相談することもできずに、悩んでいたのです。
そのため、たまきにとってシマケンとの再会は渡り船でした。

シマケンさん、相談があるんだけど・・・

僕に?いいよ。なに?

卒業後の進路で、悩んでいて・・・お母さんと同じ道に進もうか迷っている。

そっか。大変な仕事だからね。一度、お母さんに見学させてもらってみたら?りんさん、きっと喜ぶと思うよ。
そんな中、恵風看護婦会に怪しい男がやってきます。りんのかつての夫・亀吉(三浦貴大)です。風薫る第116話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第117話のネタバレ,あらすじにつづく。









