風薫る あらすじ第118話「手紙」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第118話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第117話のあらすじで、りん(見上愛)の仕事ぶりを見た、たまき(瀧七海)は自分には難しいと感じます。

 

風薫るのあらすじ第118話は、亀吉(三浦貴大)とたまき(瀧七海)が会うところ⁠からスタートします。風薫る第118話のタイトルは「手紙」です。

風薫るあらすじ第118話

りん(見上愛)とたまき(瀧七海)が恵風看護婦会に戻ったことで、亀吉(三浦貴大)は、りんとたまきに再会しました。

直美
帰ってください。ここは、私たちの仕事場です。

直美(上坂樹里)は、亀吉を追い返そうとします。

亀吉
これを、たまきに渡してほしい。どうしても、これを届けたくて。

亀吉と別れた後、たまきは渡された手紙を読みました。

 

そして、たまきは一度きちんと父親と会って話をしたいと考えます。風薫る第118話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第119話のネタバレ,あらすじにつづく

 

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