風薫る あらすじ第110話「前を向く直美」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第110話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第109話のあらすじで、直美(上坂樹里)は吾郎(甲斐翔真)が陸軍予備病院で亡くなったことを知ります。

 

風薫るのあらすじ第110話は、直美(上坂樹里)が仕事を再開するところ⁠からスタートします。風薫る第110話のタイトルは「前を向く直美」です。

風薫るあらすじ第110話

直美(上坂樹里)は、恵風看護婦会の仕事に復帰しよう考えました。そのことを美津(水野美紀)が心配します。

美津
直美さん、大丈夫。吾郎さんのことがあって、まだすぐだし、そんなに慌てなくていいと思うんだけど。
りん
お母さん、直美さんならきっと大丈夫。直美さんの意志を尊重しよう。
美津
そうね。

そんな中、陸軍予備病院から多江(生田絵梨花)が帰ってきました。

直美
どうして、すぐに連絡くれなかったの。
多江
たくさんの人が看護を必要としていて・・・残念だけど、吾郎さんはもう無理だってなっていたから。
直美
連絡ぐらいできたんじゃない。

直美と喧嘩になりながらも、多江はしっかりと陸軍予備病院の任務をつとめきったのです。風薫る第110話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第111話のネタバレ,あらすじにつづく。

 

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