このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第69話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第68話のあらすじで、寛太(藤原季節)はりん(見上愛)の家を訪ねてきて、直美(上坂樹里)と話をしました。
風薫るのあらすじ第69話は、りん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)が話するところからスタートします。風薫る第69話のタイトルは「もう一つの恋?」です。
風薫るあらすじ第69話
りん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)は団子屋で久しぶりに会いました。









お互い近況を話し合ったことで、元気をもらいます。
その頃、病院では小川(甲斐翔真)がお団子を持ってやってきました。



直美(上坂樹里)と一緒に食べることになります。












2人は、話をすることで距離を縮めました。
そんな中、りんが担当する患者・山本(本田大輔)が手術は成功し退院する日がやってきます。


しかし、山本は再びやってきます。癌が再発していたのです。



りんは手術を控える山本(本田大輔)と妻のテイ(伊勢佳世)との約束を知りました。花火大会の日に夫婦で一緒に毎年、牛鍋を食べていたのです。

山本は再手術をすると、癌が広がっていました。しかし、本人には病状を伏せた状態のままでした。





風薫る第69話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第70話のネタバレ,あらすじにつづく。
風薫る第69話の感想
風薫る第69話のあらすじは、りんとシマケンとが団子屋で久しぶりに話をしました。2人とも、嬉しそうにしていました。
一方、直美にも恋の予感が。小川と仲良く団子を食べている姿は、とても初々しい感じがしました。最後に、患者の山本が再度入院したのは、嫌な予感がしますね。
りんは、シマケンに対する気持ちはまだわかってないのかな。直美は、りんのことにぶいって言ってましたが、さすがに気づいている気もします。
どう見ても、いい感じなんですけどね。シマケンさんがもっと安定した仕事をしてれば、いいのですが。そうすれば、好きな相手と結婚して生活もできる。
りんは望んでない形になるかもしれませんが、安定はしますよね。シマケンさんが、ユニークな小説家だから、惹かれているのかもしれませんが。
一方、直美の方はどうなんでしょうか。個人的には、寛太とくっつくのかなって思っています。なので、小川さんとはどっかで別れるのかなって思ったり。
直美さんは、どこか闇の部分があるので寛太になるような気がするのですが。りんとシマケン、直美と小川&寛太がどうなっていくのか。
この2つの恋愛の行方が楽しみですね。風薫る第69話の感想はここまで。風薫る第70話の感想につづく。
あなたにおススメのページ
風薫る第70話ネタバレ,あらすじ
寛太/藤原季節のモデルはコチラ
風薫る公式ブックはコチラ
朝ドラ「ブラッサム」まとめ!
直美/上坂樹里のモデルはコチラ







