このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第100話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第99話のあらすじで、りん(見上愛)はシマケン(佐野晶哉)が小説を書き上げるまで、待つことを約束しました。
風薫るのあらすじ第100話は、直美(上坂樹里)が反町家の近くの長屋の人たちに声をかけるところからスタートします。風薫る第100話のタイトルは「直美の幸せ」です。
風薫るあらすじ第100話
直美(上坂樹里)は、反町家の近くの長屋の人たちに大きい声で言います。

恵風看護婦会の大家です。この辺りで、咳をする人が増えてるって伺ったもので。
直美は、喘息の症状や咳は、清潔にすることで防げるようになることを訴えました。すると、住人同士で助け合いの輪が広がっていった。
約束の土曜日、直美が田之上屋に行きますが小川(甲斐翔真)が来ていません。夕方になり、ようやく小川がやってきますが・・・松葉杖をついています。

骨折してるのに、走ったらダメじゃないですか。何かあって、私一人になったらどうするんですか。

え?

ずっと一緒に、私と家族になってくれませんか。

はい。もちろんです。
12月になり田之上屋で、直美と小川が結婚を祝う会が行われた。養成所の同期、多江(生田絵梨花)、トメ(原嶋凛)、しのぶ(木越明.)、喜代(菊池亜希子)そして、ゆき(中井友望)も集まった。
そこに、吉江(原田泰造)が駆けつけます。

直美さん、よく頑張りましたね。何も持たずに生まれたあなたが、こんなにたくさんの人に囲まれて。
やがて、直美は一ノ瀬家から嫁いでいきました。
その年の暮れ、体調に無理がきかなくなった美津(水野美紀)は、瑞穂屋を退職することになった。風薫る第100話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第101話のネタバレ,あらすじにつづく。
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