このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第114話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。
風薫る第113話のあらすじで、悪質な派出看護を運営してたのは、寛太(藤原季節)でした。そのことに、直美(上坂樹里)は愕然としました。
風薫るのあらすじ第114話は、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が寛太(藤原季節)に会いに行くところからスタートします。風薫る第114話のタイトルは「セツとの再会」です。
風薫るあらすじ第114話
直美(上坂樹里)とりん(見上愛)は、無免許の看護婦を雇っている実態を知るため、寛太(藤原季節)に再び会いに行きました。

あんた、無免許の看護婦あつめて派出看護をしてるでしょう。

さあ。

いろんなところで噂になってるんだから。

直美さんには、関係のないことだ。

関係あるわ。あんたがやってることで、看護婦全体の評判が下がるの。私たちが一生懸命つくってきたものが崩れるのよ。

詐欺師だった直美さんが作りあげてきたものねえ。
りんと直美は、寛太が運営する派出看護の会で驚きの人と再会します。それはかつて、りんの患者であった夕凪ことセツ(村上穂乃佳)でした。
セツが慌てて、寛太のところにやってきたのです。

患者が体調を崩して・・・
その対応をそこに居合わせた、りんが行います。風薫る第114話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第115話のネタバレ,あらすじにつづく。
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