風薫る あらすじ第22話「翻訳できない」

このページでは、NHK朝ドラ「風薫る」の第22話ネタバレ,あらすじを吹き出し(会話方式)でお伝えしています。

風薫る第21話のあらすじで、りん(見上愛)が入学した学校には直美(上坂樹里)の他にもいろんな人が入学していました。

 

風薫るのあらすじ第22話は、バーンズ(エマ・ハワード)から出された課題をするところからスタートします。風薫る第22話のタイトルは「翻訳できない」です。




風薫るあらすじ第22話

看護の授業は、スコットランド人のバーンズ(エマ・ハワード)という人だが、まだ日本に到着していない。

松井
これ、バーンズ先生から。最後まで読んでおくように伝えられてます。

そういって、松井(玄理)は看護の手控えを生徒たちに渡しました。

 

英語で書かれてあったこの本を訳すために、英語が得意な直美(上坂樹里)と多江(生田絵梨花)の班に別れて訳していきます。

直美と多江は、お互い張り合いますがどうしても「observe」の単語がわかりません。

りん
「observe」が頻出してるけど、意味わかる?
直美
わからない。多江は?
多江
私もわからない。

そのため、2組とも翻訳が進みません。

 

境遇や動機の異なる7人は互いにぶつかり、決まづい状態のまま初めての日曜日を迎えていました。風薫る第22話のネタバレ,あらすじはここまで。風薫る第23話のネタバレ,あらすじにつづく




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