このページは、NHK朝ドラ「風薫る」の第22週のネタバレ,あらすじを吹き出し(会話形式)でお伝えしています。
風薫る第21週のあらすじで、りん(見上愛)は、シマケン(佐野晶哉)と別々の道を歩くことを決めました。
朝ドラ「風薫る」第22週のあらすじは、世の中が日清戦争にわくところからはじまります。風薫る第22週のタイトルは「」です。
風薫る ネタバレ,あらすじ第22週
世の中は、日清戦争に突入して、激動の時代を迎えようとしていました。そんな中、直美(上坂樹里)は妊娠をします。

赤ちゃんできた。

やった~。
小川(甲斐翔真)は、赤ちゃんができたことを直美以上に喜びます。

自分は、母親と一緒に過ごしてないから不安なの。

直美さんなら、大丈夫。僕もいるし。
しかし、その喜びはすぐに消え去ってしまいます。

出征しなければならなくなった。

えっ?
その頃、広島の陸軍病院で働いていた多江(生田絵梨花)から手紙が届きます。

負傷した兵士が次々に運ばれていて、全然人手が足りないの。現場は、常に悲鳴を上げてる状態よ。

これ見て。

多江さんも大変な状況なのね。

戦争が広がれば、もっと大きな事態になるわ。

そうね。
一方、大山捨松(多部未華子)は、緊迫した状態の国を救うため、国民のために動きだそうとしていました。
風薫る第22週のネタバレ,あらすじは今のところここまでです。わかり次第追加していきます。風薫る第23週のネタバレ,あらすじにつづく。
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